朝方、昔同棲していた赤いカードのお店のバイヤーさんの夢を見た。
結局、二ヶ月で別れたな……俺がもうすこししっかりしていれば。

出会いは偶然だった、こんな菜種梅雨の日。 びしゃびしゃになりつつこの日の
ノルマを達成しようと、一台四千円の浄水器を飛び込みで売らされていた。

21時にやっと帰社、上から散々説教と軽い蹴り。 
もう戻らぬ覚悟で雑居ビルから出て、数歩。 『筆者の手が止まった……』


なにも書けないスランプだ。 あとは、この作品をどうぞ。



夕焼けの詩 45―三丁目の夕日 (45) (ビッグコミックス)夕焼けの詩 45―三丁目の夕日 (45) (ビッグコミックス)
(2001/06)
西岸 良平

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今週中にはこの話しも書くかー。 それにしても、一人ぼっちで居るの長いのう。



この記事のURL | 2008.04.23(Wed)21:14 | 怪情報 | Comment : 00 | Trackback : 00 | 


 
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