朝方、昔同棲していた赤いカードのお店のバイヤーさんの夢を見た。 結局、二ヶ月で別れたな……俺がもうすこししっかりしていれば。 出会いは偶然だった、こんな菜種梅雨の日。 びしゃびしゃになりつつこの日の ノルマを達成しようと、一台四千円の浄水器を飛び込みで売らされていた。 21時にやっと帰社、上から散々説教と軽い蹴り。 もう戻らぬ覚悟で雑居ビルから出て、数歩。 『筆者の手が止まった……』 なにも書けないスランプだ。 あとは、この作品をどうぞ。 夕焼けの詩 45―三丁目の夕日 (45) (ビッグコミックス)(2001/06)西岸 良平商品詳細を見る 今週中にはこの話しも書くかー。 それにしても、一人ぼっちで居るの長いのう。
Author:Q@N 男性 未婚 34歳 ザ!デイリーさくら 管理人フリーライター兼なんでも屋 thedailysakyura☆gmail.comSPAMコメント・トラックバック等方針により即刻削除致します記事は都合により編集・削除致しますご了承下さい動画を見る際は部屋を明るくするようお願い致します
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